本日、給食センターから山中栄養教諭をお招きして「給食感謝の会」が行われました。
前半は、給食委員会の発表でした。「身体を作るエネルギ-の基になる栄養素について」、「一粒のお米からできる米の数について」などのクイズが出題され、食生活について関心を深めることができました。そして、全児童から給食センターの皆さんに日頃の感謝の気持ちを込めた手紙を手渡しました。
本日、給食センターから山中栄養教諭をお招きして「給食感謝の会」が行われました。
前半は、給食委員会の発表でした。「身体を作るエネルギ-の基になる栄養素について」、「一粒のお米からできる米の数について」などのクイズが出題され、食生活について関心を深めることができました。そして、全児童から給食センターの皆さんに日頃の感謝の気持ちを込めた手紙を手渡しました。
元プロサッカープレイヤーの坂田記一コーチにお越しいただきました。
基本的なボールの操作や体の動き、チームワーク等について教えていただいたり、実際に試したりしながら2時間を過ごしました。児童は話をしっかり聞いたり、楽しんだりしながら活動していました。
坂田コーチ、ご多用の中、お越しいただきありがとうございました。
1月16日(金)、来年度、小鹿野小学校に入学予定の、おがのこども園児が来校しました。1年生が「年長さんようこその会」を開き、学校案内やゲームをしました。
来年度入学予定の皆さん、小鹿野小学校で待っています。
天気にも恵まれ、2年生が生活科の学習で、町たんけんに出かけました。
子供たちは5人の班に分かれて、小鹿野警察・文化センター・各種店舗など、町内11か所に協力いただき、お話を聞かせていただきました。また、16名の保護者に引率の補助に協力していただきました。
子供たちは、お店の裏側など目を輝かせて見学し、メモを取り普段教室ではできない学習をすることができました。
協力をいただきました、町内の施設・店舗、引率補助に協力していただいた保護者の皆様に感謝申し上げます。
新学期となり、3日間に分けて身体測定を行いました。
6年生に至っては、小学校生活最後の身体測定となりました。
6年間でどれくらい成長したのか気になる児童もいましたね。
自分の体に関心を持つことはよい事です。
健康に気を付けて、これからものびのびと成長してくれることを願います。
令和8年の新しい1年を清らかな気持ちで迎えスタートした小鹿野小学校ですが、本日の競書会では中・高学年に分かれて体育館に集まり書道の腕前を競い合いました。競書会は書道を通じて心の安らぎを与え、豊かな情操を養うことを目的として実施されています。
正しい姿勢で筆遣いに気を付け、文字の形や大きさ、筆圧(力の入れ方)などを意識してゆっくり丁寧に書けました。気持ちを落ち着かせた静寂の中、集中して取り組んでいました。
「気持ちを込めてしっかりかけてよかった。」「はらいが上手く書けたよ。」「今年こそは入選するぞ。」と意気込みを感じる児童の姿がありました。校内審査の後、優秀作品が地区展に出品されます。本日書いた作品は各学級の廊下に展示されます。2月20日の授業参観の折りに是非ご覧になってください。