6月26日(金)に小鹿野高校の先生をお招きして4年生が「高齢者・車いす体験」を実施しました。福祉についてのお話の中で、『どんな人でも その人らしく
ふつうに
くらせて
しあわせを感じられるように助けよう!』のメッセージを教えていただきました。困っている人に出会ったら声をかけ、自分にも何ができるか考えていきましょう。
授業を通してお年寄りや体の不自由な方に寄り添った行動の大切さを学び、教えていただいたことを心に刻むことができました。
車いすの仕組みや扱い方について教わりました。
足に重りを膝にはサポーターをつけて、歩きづらさを体験しました。

耳には音を遮断するヘッドホンを装着してよく聞こえません。